花の図鑑  FLOWER DICTIONARY



  
花の写真
花の名前 1952:ミヤマカタバミ 園芸分類 多年草
別の名前 ヤマカタバミ、エイザンカタバミ 原産地 日本
カテゴリー 29カタバミ科 英名 Oxalis griffithii
花の色 学名 Oxalis griffithii
開花月 3月4月 種まき月
花のタイプ 放射相称花 花びらのタイプ 離弁花冠
花びらの形 5弁形 花びらの数 5枚
花びらのサイズ 3cm前後 花咲く順番 複集散花序
葉のタイプ 葉の縁 ハート形:全縁 草丈 20cm以内:30cm前後
花の由来 カタバミ(片喰)は、ハート型の葉が1片食べられて欠けているように見えることに由来しています。
花言葉 『輝く心』『喜び』『母の優しさ』
花についての話 カタバミは、真鍮の鏡や仏具を磨くために用いられていたことから、別名「鏡草」とも呼ばれています。このことから、「輝く心」という花言葉がつけられました。また、スペインやフランスではカタバミを「ハレルヤ」と呼ぶことから、「喜び」という花言葉をもつようになりました。
花の利用法


スマートフォン版