花の図鑑  FLOWER DICTIONARY



  
花の写真
花の名前 2237:2237レオノチス 園芸分類 多年草
別の名前 レオンタイス、ライオンズイヤー、カエンキセワタ 原産地 アフリカ、地中海沿岸、アジア
カテゴリー 62シソ科 英名
花の色 白ピンク赤黄 学名
開花月 10月11月 種まき月
花のタイプ 左右相称花 花びらのタイプ 合弁花冠
花びらの形 つつ形 花びらの数 6枚以内
花びらのサイズ 5cm前後:10cm前後 花咲く順番 穂状花序:傘形花序
葉のタイプ 葉の縁 卵形:鋸歯 草丈 50cm前後
花の由来 レオノチスは、ギリシャ語のleon(ライオン)とous(耳)で、鮮橙色の花がライオンの耳のように見えることから名づけられました。
花言葉 特徴、雄大
花についての話 縁にギザギザのある細長い葉をつけた花茎のまわりに、段になってびっしりとつくユニークなつぼみから、ビロードのような毛に包まれたオレンジ色の筒状花が開きます。 花言葉「特徴」は、風変りなつぼみと、ライオンのような花色と王冠のような印象的な花の姿からつけられたと言われています。 花言葉「雄大」は、四方に向いて咲く燃え上がる炎のような花の堂々とした姿からつけられたと思われます。
花の利用法


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